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<!-- チャンネル情報 start -->
<title>エアコンクリーニング　大阪のエコストリー</title>
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<description>エアコンクリーニング　大阪のエコストリーでは、大阪市内を中心にエアコンクリーニング、業務用エアコンクリーニングを激安、格安でご提供させて頂いております。</description>

<managingEditor>ecostory@tuba.ocn.ne.jp  (角田俊英)</managingEditor>

<!-- チャンネル情報 end -->
<!-- 記事一覧 start -->

<item>
  <title>アメリカンジョークでひと休み！12</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012.05.11.html</link>
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  <pubDate>Fri, 11 May 2012 20:51:46 +0900</pubDate>
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  <description><![CDATA[エンジニアと物理学者と数学者の3人が一緒にいるところで、火事が発生した。 <br />
エンジニアは自らの知識を総動員し、火を消す方法を見つけ出した。 <br />
物理学者は自らの知識を総動員し、火を消すのに必要な水の量を算出した。 <br />
数学者は自らの知識を総動員し、火を消すことが可能であることを証明した。<br />
<br />
<br />
<br />
ひらめきとは、思いがけないところからやってくるものである。<br />
例えば、とあるアメリカ人は凍り付いて開閉できなくなった窓を見て、世界一のOSを思いついたのである<br />
<br />
<br />
<br />
「マクドナルドって凄くうまいわけじゃないけどしょっちゅう来ちゃうよな」<br />
「ハンバーガーよりマーケティングがうまいからな」<br />
<br />
<br />
<br />
腕利きの殺し屋が、目的の男の生活を調べたところ、朝は7時起床、7時半ジョギング、8時出社という、<br />
非常に規則正しい生活ぶりだった。<br />
「よし、1人になるジョギングのときを狙おう。」 <br />
そして決行の日。<br />
7時半を過ぎても男は現れない。<br />
殺し屋はつぶやいた。<br />
「ヤツの身に何もなければいいが…」<br />
<br />
<br />
<br />
トム：この前日本に行って来たんだが奴らはいったい何なんだ。<br />
私をからかっているのか？ <br />
マイケル：いったいどうしたんだ。落ち着いて話せよ。 <br />
トム：何かを聞くと必ず英語でこう答えるんだ。<br />
&quot;I can&#39;t speak English.&quot;とね。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

<item>
  <title>アメリカンジョークでひと休み！12</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012.05.10.html</link>
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  <pubDate>Thu, 10 May 2012 20:01:17 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-10T20:01:17+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-10T20:01:17+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[「ねえ、この子猫ちゃん、オスだと思う？メスだと思う？」 <br />
「バカだな、ヒゲが生えてるんだからオスに決まってるだろ」<br />
<br />
<br />
<br />
泥棒がいろいろなものを盗んできて、人目のない所に集まって、皆で盗んできたものを分け合った。 <br />
その時、泥棒の一人が 「さっきまであった手ぬぐいが見当たらない。変だなあ」と言った。<br />
仲間の一人が顔を横にふりふりしながら言った。 「本当に不思議な事だ。<br />
この中に盗みそうな者はいないのに」<br />
<br />
<br />
<br />
込み合っているバスで優先席に座っているブロンド。<br />
マダムは、注意した。 マダム 「お年寄りが見えるでしょ！席を譲ってあげて！」 <br />
ブロンド 「私、妊娠しているのよ。」 マダム 「あらやだ、知らずに本当にごめんなさい。。。<br />
それで、何ヶ月なの？」 ブロンド 「2時間てとこかしら。」<br />
<br />
<br />
<br />
「こんにちはトムおじさん」<br />
「お隣のリサちゃんか。あがってくかい」<br />
「はい喜んで」「クッキーでもどうかね」<br />
「喜んで」「手作りクッキーの味はどうだ」<br />
「おいしいわ」<br />
「それはよかった。ところで何の用だったんだね」<br />
「ホースを貸してください」<br />
「お易い御用さ、何に使うんだい」<br />
「家が火事なの」<br />
<br />
<br />
<br />
娘「ママ、天使には羽があって空を飛べるといったわよね」<br />
母「ええ」娘「さっきパパの会社に行ったでしょ？ママがトイレに入っている時、<br />
パパがお席に座った綺麗なおネエちゃんに君は天使のようだと言ってたわよ。<br />
あのおネエちゃん、いつお空を飛ぶんでしょうね？」母「……明日よ」<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

<item>
  <title>アメリカンジョークでひと休み！11</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012.05.09.html</link>
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  <pubDate>Wed, 09 May 2012 20:32:12 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-09T20:32:12+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-09T20:32:12+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[「神父様、なぜに人は宗教で争いあうのでしょうか」 <br />
「ジェフ君、キミはステーキとパスタどっちが好きですか？」<br />
「えーと、ステーキです」 「そうですか私はパスタが好きです」 <br />
「はい」 「これが宗教です」<br />
<br />
<br />
<br />
18歳、女はサッカーボール、22人の男が彼女を追いかける。<br />
38歳、女はピンポン球、2人の男が彼女を押し付け合う。<br />
58歳、女はドッヂボール。みんなが彼女を避けようとする。<br />
90歳、女はボーリングみんなは静かにその姿を見送り、残した数字の大小に一喜一憂する。<br />
<br />
<br />
<br />
ギャングのボス 「部下共、これからゲームをやる。<br />
俺が隠した指を一本立てるからそれを当てろ。<br />
当てたら1千ドルやるが間違ったら撃ち殺す」 最初の子分は人差し指を立てたが撃ち殺された。<br />
2番目の子分は小指を立てたが撃ち殺された。<br />
3番目の子分は中指を立てた。 すると即座に撃ち殺された。<br />
<br />
<br />
<br />
息子「お父さん。酔っぱらうってどういうこ となの？」<br />
父親「うーん、説明しづらいんだけど、例えばそこにグラスが２つあるだろう。 <br />
それが４つに見えたら酔っぱらっているということだ」<br />
息子「でもお父さん。グラスは１つしかないよ？」<br />
<br />
<br />
<br />
友人Aがわたしにこう尋ねてきた。<br />
「新幹線と男の子の共通点が何かわかる？」<br />
「いや、分からないよ。なに？」Aは微笑んだ。<br />
<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

<item>
  <title>アメリカンジョークでひと休み！10</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012.05.08.html</link>
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  <pubDate>Tue, 08 May 2012 19:28:29 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-08T19:28:29+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-08T19:28:29+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[教授はレントゲン写真を見せながら、学生たちに説明した。<br />
「この患者は、左のヒ骨と頚骨が著しく湾曲している。そのため足をひきずっているのだ。<br />
スティーブ、こういう場合、君ならどうするか言ってみなさい」スティーブは一生懸命考えて答えを出した。<br />
「えっと、僕もやっぱり足をひきずると思います」<br />
<br />
<br />
<br />
爆弾テロが心配で飛行機に乗れない数学者。<br />
どうしても飛行機に乗らねばならない用事ができてしまい、テロリストと乗り合わせる確率を計算した。<br />
「これではまだ危険だ」さらに二人のテロリストと乗り合わせる確率を計算した。<br />
「数十億分の1なら安心だ」数学者は飛行機に爆弾を持ち込もうとして捕まる。<br />
<br />
<br />
<br />
タクシーの運転手「助けてくれ！車が止められない！ブレーキが壊れた」<br />
ユダヤ人の客「それじゃ、せめて料金メーターだけでも止めてくれないか？」<br />
<br />
<br />
<br />
銀行とは：金を借りる必要など全くないという事を十分に証明してはじめて、金を貸してくれる施設の事。<br />
<br />
<br />
<br />
ある敬虔な黒人が死に、天国で神に謁見することを許された <br />
黒人「何故肌の色の違う人種を作られたのですか？肌の色が同じなら人種同士がいがみ合うことはなかったかも知れません」 <br />
神「チェスがしたくてな」<br />
<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

<item>
  <title>アメリカンジョークでひと休み！9</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012.05.07.html</link>
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  <pubDate>Mon, 07 May 2012 19:56:41 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-07T19:56:41+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-07T19:56:41+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[「姑が通りで狂犬に噛まれてね。」 <br />
「それは、大変だったね。」<br />
「ああ。　犬が痙攣しながら徐々に死んでいくのを見るのは、辛かったよ。」<br />
<br />
<br />
<br />
イギリスの大使が中国の大使に友好の証として立派なドーベルマンを二頭プレゼントした<br />
数日後、中国の大使からお礼の言葉が届いた 「どうもありがとう。<br />
とても美味しくいただきました」<br />
<br />
<br />
<br />
恋人の会話 女「ねぇ今何を考えていたの？」<br />
男「もちろん僕の一番大切な人のことさ」<br />
女「まぁ私もあなたと同じよ」<br />
男「じゃあ君も？」<br />
女「ええ。私も私のことをずっと考えてたわ」<br />
<br />
<br />
<br />
幸せな結婚生活を送る秘訣を教えましょう！週に一度は高い店でディナーをする事です。<br />
妻は火曜日、僕は木曜ですね。<br />
<br />
<br />
<br />
「社長が今日は午後２時から会議を開きたいだとさ」<br />
「我社の定例会議は、毎週金曜日の午後４時半と決まっているのに、どうして？」<br />
「その時刻だと、みんなが社長の意見に簡単に賛同するからさ」<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

<item>
  <title>アメリカンジョークでひと休み！8</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012.05.06.html</link>
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  <pubDate>Sun, 06 May 2012 19:39:20 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-06T19:39:20+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-06T19:39:20+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[ジョンとスーザンは夫婦喧嘩を始めた。<br />
スーザンは子供達に「お父さんに付いて行くか、お母さんに付いて行くか決めなさい」と言った。<br />
するとジョンが「・・・お母さんに付いて行く」<br />
<br />
<br />
<br />
ボスが上機嫌で昼食から戻り、スタッフを集めて、 今仕入れてきたばかりのジョークをいくつか、得意げに語った。<br />
みんな大声で笑ったのに、一人だけ笑わない女性スタッフがいた。<br />
「君はユーモアがないのかね？」 とボスに言われて女性は答えた。 <br />
「今週いっぱいで退職するんです」<br />
<br />
<br />
<br />
「俺の彼女は毒舌なんだ」<br />
「そんな事は無いと思うが…」<br />
「なんで解るのさ？」<br />
「舌を舐めて見たが毒なんて入っていなかったよ」<br />
<br />
<br />
<br />
１人の男がバーに寄ろうとした。 <br />
すると店の前の小さな水溜りで釣りをしている初老の男がいた。<br />
男はその光景に興味を持って、初老の男を店に誘い、一杯おごってこう言った。<br />
「あそこで何をしていたんだい？」 「釣りだよ」 「それでどれだけ釣れたんだ？」 「君で７人目さ」<br />
<br />
<br />
<br />
「いかがですか、この機械。 仕事の半分はこの機械が片づけてくれますよ」<br />
「それは良い。じゃ、２台もらおうか。」<br />
<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

<item>
  <title>アメリカンジョークでひと休み！7</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012.05.05.html</link>
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  <pubDate>Sat, 05 May 2012 21:17:07 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-05T21:17:07+09:00</dcterms:modified>
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  <description><![CDATA[家に幸運のお守りを売りに来た人が言った。 <br />
「幸運のお守りとしてウサギの足はどうです？」 そこで私は答えた。 <br />
「ひとつ聞きたいんだが、その足の本来の持ち主であるはずのウサギはどうなったんだい？」<br />
<br />
<br />
<br />
植物園に遊びに出かけた，はりねずみの母子。 <br />
薄暗い熱帯ドームの中で見物しているうちに，子ねずみはお母さんとはぐれてしまった。 <br />
無我夢中で歩き回る子ねずみは，サボテンが背中に当たる度にかぼそい声で言った。 <br />
「ママ？」<br />
<br />
<br />
<br />
少女が子猫を抱いて道端に立っていた。<br />
通りかかった若者が二人 「おっ！かわいい！」 <br />
「ほんとだ かわいいな」 猫「にゃ～ん」 <br />
少女「あんたのことじゃないわよ」<br />
<br />
<br />
<br />
ある死刑囚の死刑執行の日、 死刑囚は看守に連れられて処刑場に向かっていたがその日は雨が降っていた。<br />
処刑場は中庭にあり雨の中を通らなければならない。<br />
死刑囚「こんな日に雨なんてなんてついてないんだ」 看守「お前はまだいいよ。<br />
俺なんて帰りもあるんだぜ」<br />
<br />
<br />
<br />
「ねえ、この子猫ちゃん、オスだと思う？メスだと思う？」 <br />
「バカだな、ヒゲが生えてるんだからオスに決まってるだろ」<br />
<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

<item>
  <title>アメリカンジョークでひと休み！6</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012.05.04.html</link>
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  <pubDate>Fri, 04 May 2012 22:09:23 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-04T22:09:23+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-04T22:09:23+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[ジョークを言う事だけが取り柄の、<br />
やたらハイテンションなジョーク鳥ことアメリカンベイコックがまわりの空気を一切読まずに、<br />
誰からも頼まれていないアメリカンジョークを勝手気まま喋り続ける「アメリカンジョークTV」。 <br />
<br />
<br />
<br />
まもなく結婚する男のところに友人が来て握手をしていった。 <br />
「おめでとう、友よ。今日こそは君の生涯のもっとも幸せな日だね」<br />
「でも、結婚式は明日だぜ？」 「知ってるよ」と友人が答えた。<br />
「だから、今日が一番幸せな日なのさ」<br />
<br />
<br />
<br />
先生「お前、心理学のテストでカンニングしたな？」 <br />
生徒「いえ、隣の人の心理を読んだんです」<br />
<br />
<br />
<br />
喪主「これですか、新しい省エネ霊柩車というのは」<br />
葬儀屋「はい。さようでございます」<br />
喪主「どこがいままでと違うんです?」<br />
葬儀屋「はい。ホトケさまを焼きながら、そのエネルギーで走るんです」<br />
<br />
<br />
<br />
妻帯者は独身男より長生きするが、死にたいと思う男は妻帯者の方である。<br />
<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

<item>
  <title>アメリカンジョークでひと休み！5</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012.05.03.html</link>
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  <pubDate>Thu, 03 May 2012 20:07:31 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-03T20:07:31+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-03T20:07:31+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[質屋が質流れ品を並べていた。<br />
数種の楽器、隣に数艇のショットガン。<br />
友人「おかしな取り合わせだな。<br />
こんなんで売れるのか？」 質屋「売れるとも。<br />
まず誰かが、楽器を買っていく。 <br />
それから二日ぐらいすると、その隣近所のやつがショットガンを買いに来るんだ」 <br />
<br />
<br />
<br />
「よう、サム。昨日泥棒に入られたんだって？」 <br />
「ああ、ジョー。バーで酔いつぶれている間にな」<br />
「で、泥棒は？」<br />
「顎は外れ、歯は六本も折られ、肋骨まで折られた始末さ」<br />
「・・・」「かみさんが、俺が酔っ払って帰ってきたのと間違ったちまったんだ」 <br />
<br />
<br />
<br />
理容師が男の髭をあたっていた。<br />
「お客さん、この木製の玉を頬の内側と歯茎の間に入れてごらんなさいよ」<br />
言われた通りにすると、剃り辛かった頬がきれいに剃れた。<br />
「こりゃすげえ。ところでこの玉を間違って飲み込んじまったらどうなるんだ？」<br />
「他のお客さんみたいに、次の日返してくれりゃ結構です」 <br />
<br />
<br />
<br />
ある日本人が空港の窓口で、 「To Tokyo please.」<br />
上手く伝わらなかったのかチケットが2枚出てきた。<br />
気を取り直して今度は、 「For Tokyo please！」 チケットが4枚出てきた。 <br />
<br />
<br />
<br />
「ねぇ、民主党に投票してくれない？」<br />
「ああ、いいよ」<br />
「ありがとう。やっぱりあなたって私のこと愛してくれてるのね」<br />
「もちろん。でも条件があるんだ」<br />
「ええ、いいわよ。言ってみて」「<br />
君は共和党に入れて欲しいんだ」 <br />
<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

<item>
  <title>アメリカンジョークでひと休み！4</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012.05.02.html</link>
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  <pubDate>Wed, 02 May 2012 17:22:10 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-02T17:22:10+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-02T17:22:10+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[世の中には10種類の人間がいる。2進法を理解できる人間とそうでない人間だ。<br />
<br />
<br />
<br />
昨日、科学者たちはビールに微量の女性ホルモンが入っていることを発見しました。<br />
それを証明するために、100人の男に6リットルずつビールを飲ませたところ、<br />
100%の男がくだらないおしゃべりをはじめ、車を運転することができなくなりました。<br />
<br />
<br />
<br />
問：鼻水を垂らした娼婦がいます。彼女はどうして鼻水を垂らしているのでしょう？<br />
答：満杯だから。<br />
<br />
<br />
<br />
「アメリカ初代大統領のワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、<br />
彼の父親はすぐに許した。お前にその理由が分かるか？」<br />
「はい、ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」<br />
<br />
<br />
<br />
Q：金髪の女性が110番かけれなかったのはなぜ？<br />
A:電話に11のボタンが無かったから。<br />
<br />
<br />
<br />
死刑が決まったナチスの将校に向かって 牧師「最後に何か一つ願いをかなえて差し上げましょう」<br />
将校「では......ユダヤ教に改宗させてくれ」<br />
牧師「えっ？何万人ものユダヤ人をガス室に送り込んだあなたがどうして？」<br />
将校「いいんだ……こうすれば、また一人ユダヤ教徒を処刑できるからな」<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

<item>
  <title>アメリカンジョークでひと休み！3</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012.05.01.html</link>
  <guid>http://www.ecostory.info/blog/2012.05.01.html</guid>
  <pubDate>Tue, 01 May 2012 20:07:19 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-05-01T20:07:19+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-05-01T20:07:19+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[高校生の娘が夜な夜な遊びまわっている。心配した父親は娘に訊ねた。父「おまえ、男が出来たのか？」娘「そんなの産んでみなきゃわからないわ」<br />
<br />
「もし君が宝クジで100万ドル当てたら半分を僕にくれるかい？」「もちろんさ。君と僕は親友だからね」「じゃあもし君が宝クジで1万ドル当てたら半分を僕にくれるかい？」「いや、1セントもあげられない」 <br />
<br />
「アメリカ初代大統領のワシントンが桜の木を切ったことを正直に話したとき、彼の父親はすぐに許した。お前にその理由が分かるか？」「はい、ワシントンはまだ斧を持っていたからだと思います」<br />
<br />
裁判官「あなたの前の奥さんは毒キノコにあたって死んでいらっしゃいますね 。その前の奥さんもきのこで中毒死している。そのあなたが今回は奥さんを殴り殺した容疑で逮捕された。なぜです？」夫「結婚するまできのこが嫌いだと知らなかったんです」<br />
<br />
Ａ「やぁ。君に良い知らせと悪い知らせがあるんだ。」Ｂ「早く教えてくれよ。」Ａ「実は、さっき君の奥さんが交通事故で亡くなったんだ。」Ｂ「それは本当かい？！じゃあ、悪い知らせってなんだい？<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

<item>
  <title>アメリカンジョークでひと休み！2</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012.04.30.html</link>
  <guid>http://www.ecostory.info/blog/2012.04.30.html</guid>
  <pubDate>Mon, 30 Apr 2012 23:54:11 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2012-04-30T23:54:11+09:00</dcterms:modified>
  <dcterms:created>2012-04-30T23:54:11+09:00</dcterms:created>
  <description><![CDATA[病院のベッドでいよいよ人生の終わりを迎えようとしている男が最後の力を振り絞り妻にこう聞いた<br />
「私と結婚してよかったかい？」すると妻「さぁどうでしょう、明日の朝一番に弁護士が来るからそのときわかると思うわ」<br />
<br />
「まず、あなたの長所をお話下さい」「僕は１５回クビになりました」「それがどうして長所なんですか？」<br />
「僕は自分からやめるなんてことは絶対にしないんです！」 <br />
<br />
日本人の団体客がニューヨークで道に迷った。お巡りさんを見つけたので一番インテリ風の紳士がにこやかに尋ねた。<br />
「ドゥー　ユー　スピーク　イングリッシュ？」<br />
<br />
「なあ、トム」「なんだい？ジョニー」「俺、船乗りになりたいんだけど、泳げないんだよ」「そんなこと気にするなよ。<br />
俺、パイロットだけど、空飛べないぜ」<br />
<br />
米、仏、独、日本人が海岸にいた。別の男が人がおぼれてるのを目にする。<br />
男は叫んだ「誰かー！」そして「助けた人はヒーローです」というとアメリカ人が来た。<br />
「おぼれているのは女性です」というとフランス人が来た。「助けるのは法律です」というとドイツ人が来た。<br />
みんなが来ると日本人が来た。<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

<item>
  <title>アメリカンジョークでひと休み！</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012.04.29.html</link>
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  <pubDate>Sun, 29 Apr 2012 20:06:24 +0900</pubDate>
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  <description><![CDATA[幼稚園児が地元の警察署を見学しに行った。<br />
署内の掲示板には、指名手配中の凶悪犯１０名の人相写真が貼られていた。<br />
園児が写真を指差しながら尋ねた。<br />
「これって、本当に犯人の写真なの？」警察官「そうだよ」<br />
「なぜ捕まえておかなかったの？この写真を撮ったとき」<br />
<br />
アメリカ人｢日本に来て間もないとき日本人にこう言われたのさ｣<br />
日本人｢この単語のイントネーションが違うよ｣ってね、だから言ってやったのさ<br />
｢君はイントネーションのイントネーションが違うけどね｣ってな！！ <br />
<br />
あなたは銃を持っていて弾は二発残っている。<br />
するとサンタクロース、誠実な政治家、ブッシュJr.が現れた。<br />
Q.あなたなら誰を撃つ？　A.ブッシュに一発。残りはトドメにもう一発。<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

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  <title>繁忙期突入？</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012..04.28.html</link>
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  <pubDate>Sat, 28 Apr 2012 18:28:48 +0900</pubDate>
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  <description><![CDATA[大阪の営業車は繁忙期に入った兆しが！<br />
エアコンクリーニングの注文が沢山きています！<br />
<br />
岡山はまだまだパラパラですが…<br />
ゴールデンウイーク明けから忙しくなるかな？<br />
大阪での実績は十分なんですが、このままの受注ペースじゃ<br />
腕がなまってしまいそう…かな？<br />
<br />
岡山県の人は他人が家に入るのを嫌がる。<br />
そう聞いています。<br />
岡山人は人がいいから、悪い奴に騙される事が多いのかな？<br />
<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

<item>
  <title>ホームページのリニューアル</title>
  <link>http://www.ecostory.info/blog/2012..04.27.html</link>
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  <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 22:29:07 +0900</pubDate>
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  <description><![CDATA[スマートフォンからの観覧が増えてきた昨今<br />
今年に入り、ず～っと構想を練っていたデザインになんとかこぎつけました。<br />
パソコンから見ても、スマートフォンから見ても見やすいようにと。<br />
見て頂いた感想はどうかな？<br />
って、この日記ではコメントが残せないか。(&gt;_&lt;)<br />
残念。切腹。ジャン♪　（OH～懐かしい）<br />
<br />
しかし、近年ＳＥＯも安定しない状態で、いろいろ探りはしていますが…<br />
難しいですね～<br />
とにかく、今はもっともっと見やすいホームページを目指していきます。<br />
<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

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  <title>完全リニューアルしました。</title>
  <link>http://www.ecostory.info/</link>
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  <pubDate>Fri, 27 Apr 2012 22:28:02 +0900</pubDate>
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  <description><![CDATA[エコストリーは岡山・倉敷を中心に、まごころを込めてエアコンクリーニングを行っています。<br />
　新婚さん・ご懐妊・赤ちゃん誕生などの「おめでとう割引」実施中！<br />
<br />
<br />
※完全分解クリーニングが必要な場合は購入した電気店に相談するか、メーカーに依頼する事が得策です。<br />
<br />
※【5月末までにご注文頂いた方には、節電の裏技とエアコンフィルターをプレゼントしています！】<br />
<br />
<br />
<br />
エアコンクリーニング 岡山　倉敷　トップページ<br />
更新情報<br />
4月27日　ホームページを完全リニューアルしました。　　4月27日　店長の日記を更新しました。 <br />
メニュー<br />
【価格表】 - 【作業エリア】 - 【キャンペーン情報】 - 【特定商取引に基づく表示】 - 【エアコンとは】 - 【店長の日記】<br />
【家庭用エアコンクリーニング】 - 【業務用エアコンクリーニング】 - 【個人情報保護方針】 - 【用語集】 - 【エコ洗剤とは？】<br />
はじめにお読みください - 作業の流れ - よくある質問<br />
<br />
店舗情報<br />
岡山　倉敷のエアコンクリーニング/エコストリー岡山店 / MEGATECH（メガテック）<br />
〒701-0112　岡山県倉敷市下庄244-1<br />
電話:086-697-6525　　FAX:050-3507-3267　　店長直通:080-5301-9949　　CONTACT<br />
<br />
]]></description>
  
  
  
</item>

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  <title>キャンペーン</title>
  <link>http://www.ecostory.info/</link>
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  <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 21:28:26 +0900</pubDate>
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  <description><![CDATA[キャンペーン期間は2010年5月末日まで。]]></description>
  
  
  <category>エアコンクリーニング</category>
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  <title>エアコンクリーニングの裏技</title>
  <link>http://www.ecostory.info/</link>
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  <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 21:14:18 +0900</pubDate>
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  <description><![CDATA[また除菌抗菌消臭作業では、重層と酵素系漂白剤の混合物を使用します。これにより完璧な仕上がりになります。<br />
]]></description>
  
  
  <category>エアコンクリーニング</category>
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  <title>ご注文に関する注意点</title>
  <link>http://www.ecostory.info/</link>
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  <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 15:47:24 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2010-02-18T21:17:53+09:00</dcterms:modified>
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  <description><![CDATA[⑥クリーニングに使用する洗剤は完全生分解性の物を使用しており、赤ちゃん～ペット、エアコン本体～地球環境にも安全です。ご安心下さい。]]></description>
  
  
  <category>エアコンクリーニング</category>
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  <title>お客様の声を頂きました。</title>
  <link>http://www.ecostory.info/</link>
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  <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 16:14:29 +0900</pubDate>
  <dcterms:modified>2010-02-07T16:19:58+09:00</dcterms:modified>
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  <description><![CDATA[東大阪市　安元さん　家庭用エアコン ２台13,000<br />
新年を迎え、購入したマンションの清掃をお願いしましたが<br />
マンション清掃と同時だと格安でとお聞きし、エアコンクリーニングもお願いしました<br />
期待以上の仕上がりに満足しております。ありがとうございました。]]></description>
  
  
  <category>エアコンクリーニング</category>
</item>

<!-- 記事一覧 end -->
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